2011年06月14日

ASPに登録しよう

サイトが完成して、アップロードも完了して、一通りのチェックが終わったらいよいよASP(プロバイダ)への登録です。

各ASP(プロバイダ)には、審査があるので登録してOKとは行きません。
サイトの内容、工事中などの有無、ページ数などです。
このように、書くと凄く難しく、厳しい物に感じるかと思いますがそんなビックリするほどではないと思います。

中には結構厳しいと評判の所もありますが、主要ASPと言われる(A8、リンクシェア、バリューコマース、Janet・・・)など6社程を開設して早い段階に申し込んでおきましょう。

内容はアダルト、MLM、非社会的など以外のサイト(常識の範囲内、子供にも見せれるとか)の事です。
ページ数は、0ページからとかはないのですがさすがに1ページとかはまずいですね。

ASP(プロバイダ)もたくさんあるので悩む所だとは思います。その中でオススメなASP(プロバイダ)は「A8.net」です。
提携会社(広告の数)も1800以上ですし、審査もない(あっても非常に簡単な物です)からです。
多くのASP(プロバイダ)と契約をして、広告を吟味(同じ広告でもサイトによって報酬が違う物があります)するのが望ましいですが、サイト開設当初は上記のASPだけでも十分だと思います。

furettu
フレッツ光(furettu)の利用で快適ブラウジング!
posted by テベス at 15:56| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月10日

DVDレンタルの鑑賞時間のロスをなくす

帰宅したらもう午後10時。2時間の映画を1本は見れても、もう1本は無理ですね。

あるいは、ちょうど観たいテレビ番組がある、など。

けれどもたいてい、毎日毎日忙しいなんてことはないわけです。店舗で借りたなら、2〜3日家にDVDを置いておいたって別にたいしたことではないのですが、オンラインレンタルの場合、ただでさえ輸送のためにそれくらいの時間のロスがあるわけです。鑑賞時間のロスは回転率に如実に響きます。

そこで私は、裏技を紹介したいと思います。

DVD販売業者はDVDのコピー自体を犯罪と規定していますが、じつのところその主張に法的な裏づけがどれだけあるかは明確ではありません。そして実際、DVDのコピーを可能とするソフトウェアが日本国内でも合法的に流通しています。

AnyDVD でコピー制限を解除し、様々な会社から販売されているDVDコピーソフトを使ってパソコンのハードディスクにDVDイメージを取り込みましょう。あとは DAEMON Tools でイメージをマウントするだけで、いつでも好きなときにDVDを鑑賞できるというわけです。

ただ、この方法は緊急避難に過ぎないと思います。なるべく早くに時間を作って鑑賞し、さっさとコピーデータを削除してしまうことを勧めます。間違ってもコピーデータをDVDに焼いたり、ましてやそれを他人に渡したり売ったりするべきではありません。

そもそもグレーゾーンとなっているのは、自分が所有するDVDの私的なバックアップが違法かどうか、です。レンタルしたDVDの所有者は貸し手ですから、たった1回の時間差視聴のためのコピーとはいえ、違法ではないかと思います。1回だけ自分一人が見てデータを削除してしまう限り、事実上、取締りがないだけです。

そこのところ、注意してください。

なので基本的には、帰宅時間が遅かったなら1日分の時間ロスは諦めるべきだし、テレビ番組と時間が重なったなら、テレビ番組の方を録画するのが正解でしょう。裏技は裏技です。

ポストに返却
posted by テベス at 11:50| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月04日

レンタルサーバーサービスとは何でしょう?

レンタルサーバーサービスとは、インターネット上で情報発信するために必要な環境上にあるコンピュータ(=サーバー)のディスク容量を貸し出すサービスで、ホスティングサービスともいいいます。

機能によって以下のようなサーバーの集合体もしくは一部を提供するサービスです。

◆ウェブサーバー:ウェブを通じた情報発信をする機能を備えたサーバー
◆メールサーバー:メールの送受信をするための機能を提供するサーバー
◆ネームサーバー:インターネット上の住所録(のようなもの)を提供するサーバー
◆FTPサーバー・ファイルサーバー:ファイル置き場として保存したり、読み出したりする機能のあるサーバー
◆データベースサーバー:データベースを利用したデータの管理機能を提供するサーバー。
一般的には、蓄えられたデータはウェブサーバーを通じて閲覧します。

よくある質問として、レンタルサーバーの契約をしたらプロバイダとの契約は要らない?というものがあります。
結論は「全く別物であり要ります。」

レンタルサーバーサービスはスペースを貸してくれるサービスであり、プロバイダサービスは、電話回線やISDN回線、データ通信専用回線などを通じて、企業や家庭のコンピュータをインターネットに接続するサービスです。

プロバイダ会社は付随サービスとして、メールサーバーサービスの一部であるメールアドレスの提供やウェブサーバーサービスの一部であるホームページスペースの提供を行っていることが多いので混同しやすいものと思います。

しかし、これらの付随業務はあくまでも「付随」であり、レンタルサーバー会社の提供するサービスと同等を求めることは困難です。

レンタルサーバー(ホスティング)会社が提供するサービスがレンタルサーバーサービスであり、サーバーを借りること・貸すことをサーバーレンタルということがあります。

初心者の方におすすめのサーバーは月額105円から利用できるroripoppuがいいですね。
posted by テベス at 20:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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